シンチャオ!ついに旅行11日目,ハノイから香港へ戻る日です!

早々にチェックアウト

前日に宿のお兄さんに6時半には宿を出発したほうがよい,と言われていたのと,

相変わらず腹痛で寝付きが悪かったこともあって5時半に起床.

その後,身支度をして,飲み物を飲んだりとまったりしながら過ごし,

6時20分ごろにフロントへ降りてチェックインしました.

このときに予想より支払金額が安く,1泊1700円程度だと判明.4階建てなのにエレベーターがなかったり,

インフレ率を考慮しても2年前の1泊3000円程度だったサイゴンのホテルに見劣りするなあと思っていたのですが,

1700円ならば十分すぎる設備でした.大して困るようなこともなかったですし,バックパックなら4階と1階の荷物の移動もさほど苦にならないと思います.

タクシーはなかなか来ず,結局7時ちょっと前に空港へ向けて出発.9時35分の便なので,7時でも全然余裕はあるはずなので全く焦らずの移動でした.

3年ぶりのノイバイ空港の変貌に驚く

タクシーは延々とハノイ市街を北上していきましたが,3年前に来たときに空港への往復で使っていた道路に代わり,

日本の円借款と技術支援を活用して2015年に完成したニャッタン橋を含むヴォー・グエン・ザップ*1通りを通りました.

ハノイ中心部を抜けてすぐのあたりまでは相変わらず首都とその最寄りの空港を結ぶ道路とは思えない舗装の荒さなのですが,

新しく出来た道路はさすがによく舗装されていて快適なタクシーの旅となりました.

まだまだインフラ整備では日本や韓国の支援を受けているところも多い*2ですが,

確実にベトナムも一歩一歩発展しているのだということを実感しました.

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外を眺めたり,タクシーのお兄さんにお前はHàn Quốc(韓国人)かと聞かれていやいやNhật Bản(日本人)だ,と返すお約束のやり取り*3をしつつ,30分ほどで空港へ到着しました.

従来ならば1時間ほどかかっていたのがこれだけ早く着くようになったのは道路の整備の影響が大きいようです.以前は本当に悪路でしたから…

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そして2014年に新しく出来た国際線ターミナルへ入りました.この国際線ターミナルはニャッタン橋と同じく日本の円借款による事業です.大成建設のCMでご存じの方も多いかと思います.

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3年前に撮った上の写真(現在の国内線ターミナル)と見比べると,明るくきれいなターミナルになっていることがわかります.

正直,昔のターミナルのそこはかとない地方都市の空港のような古臭い感じが記憶に残っていたので*4

強烈なギャップに言葉を失いかけました.2年前にサイゴンのタンソンニャット空港へ降り立ったときも昔のノイバイ空港とは比べ物にならない綺麗さに驚きましたが,

新しいノイバイ空港はタンソンニャット空港を超えたな…と思わされました.*5

出発の前の腹ごしらえ

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宿を出たのが早い時間だったので朝ごはんを食べていなかったため,チェックインを済ませた後は出国前エリアのレストランでフォー・ボー*6とマンゴーシントー*7をオーダー.

コーヒーと並んでマンゴーシントーはベトナムへ来たら必ず飲みたい飲み物の一つですね.

出国後のゾーンをぶらぶら

朝ごはんを食べた後はそのまま出国審査場へ直行しました.タイミングが良かったのか悪かったのか,

いまいちキリッとしない敬礼とともに審査官が交替する交替式を見ることができました.*8

ここでも当然のように質問はなく,すぐに通過できました.

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その後は搭乗開始まで時間もありましたし,せっかくなので新しくなった空港を色々と見てみようと,ぶらぶらしていました.

上の写真のようにとりあえず並べました!と言わんばかりの適当さでパネルが並んでいたり,

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写真左側の売店の店員の黄緑のアオザイをきたおねえさんたちがあまりに客が来ないのか動く歩道に寄りかかって座っていたりと,

建物がきれいになってもいかにもベトナムという光景は残っているのでした.人間はそう簡単には変わらないものですね.

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その後やたらと開放感のあるトイレ*9に驚いたりしながら時間を潰していました.

ジェットスター初搭乗

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その後9時15分頃に搭乗が開始されました.

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ハノイ-香港線はジェットスター・パシフィック航空で予約し,20kgの預け荷物オプションを付けて約1万円でした.

座席は狭いですが約2時間のフライトなのでさほど問題ではありませんでした.相変わらず腹痛は定期的に襲ってきていたので,そちらのほうがよほど問題でした.

1日半かけて陸路で移動してきたところをあっという間に移動してしまう飛行機の偉大さを噛みしめる2時間でした.

機内はいたって普通だったのですが,強いて言えば隣に座っていた日本人の新婚夫婦かカップルかが私が日本人だと気がついていなかったのか,

ずっと日本語でイチャイチャしていた点が面白かったです.うっかり日本語をしゃべらないように気をつけるのが大変でしたが…

久々の繁体字

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約2時間のフライトはつつがなく終わり,香港国際空港まで「戻って」きました.

今度はメインのビルから離れた所に到着したしたので,空港内列車でターミナルビルへ移動し,香港に入国しました.

その後は事前に計画していたとおりにスーツケースを荷物預り所に預けました.

空港内を歩いていると看板に繁体字が書いてあり,なんとなく読める漢字にあふれていることに妙な安心感を感じたのでした.*10

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存在は知っていたものの初日には見つけられなかったブルース・リーの絵を発見しました.

床についている目印のところから撮るとうまくひと繋がりの絵に見えるようになっています.

バスで市街地へGo!

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初日はエアポートエクスプレスを使って市街地まで行きましたが,今回は2~3kgのリュックサック1つという身軽な装備だったので

宿のある佐敦*11まで直接移動でき,眺めも楽しめる2階建てバスに乗りました.また,オクトパスを持っていたので小銭の用意なしでバスに乗れる状況だったのも理由の一つでした.

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バスターミナルへ着いたときにちょうど佐敦方面行きのバスが出てしまったこともあり,待ち行列の先頭で待っていたので

2階の一番前を確保することができました.

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現在の香港国際空港*12は市街地から離れたランタオ島の沖合にあるため,

写真のような橋をいくつも渡って市街地へ向かうことになります.

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小一時間バスに揺られていると,香港島の高層ビル群が見えてきました.

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2階部分に乗っていると,オープントップバスではなくても市街地の看板が近くに見えてなかなかのインパクトでした.

その後,佐敦で下車し,ゲストハウスのあるマンションへ直行しました.

結論:香港は身軽な装備で!

さて,やはり1泊3000円程度で予約していたゲストハウスはフロントのある部屋から下の写真のような廊下を歩いて移動した先にあるマンションの一室をうまく区切っているタイプでした.

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今回の宿は初日のインド系の方の経営の宿ではなく,ジャッキー・チェン似の香港人っぽいお兄さんがフロントをやっている宿でした.

英語が聞き取りやすくて助かります…

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問題の宿の部屋ですが,リュックサックだけで行ったこともあってか,若干初日の宿よりは広いという印象を受けました.

とくにシャワールームは便器に水を直接流すしかないような狭さだった初日の宿に比べるとかなり広いといえるでしょう.

深センの宿と比べると劇的に狭いので,数日程度の旅行でこの価格帯の宿に泊まるのであれば,

宿での宿泊も楽で地下鉄での移動もしやすいリュックサックだけのような身軽な装備で行かれることをおすすめします.*13

世界の電子部品街から・香港編その1*14

宿で少し休憩をした後,下調べで電子部品街があると分かっていた深水埗*15へ向かうべくリュックサックの中身を整理し,宿を出ました.

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宿の目の前に佐敦の駅の入口があるので,そこから香港MTR・荃湾線に乗って深水埗駅へと向かいました.

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深水埗のC1,C2出口を出て最初に交差する通りである鴨寮街*16の一帯が電子部品街になっていました.

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この周辺に限ったことではないのですが,ちょうど香港立法会の選挙の直前だったこともあり,選挙ののぼりがあちこちに立っていました.

道路の真ん中に出ている屋台はすべて電子部品や電気関係,スマホのアクセサリーなどを扱うお店でした.

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香港は東南アジアではありませんが,東南アジアの電気街でも定番のリモコン・LED屋台はバッチリありました.

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道路に面している建物の中のお店は携帯電話の買取販売店が多かったように思いました.新品らしき端末の取扱をしているお店もありましたが,

価格は2日目に行った先達廣場とさほど変わらなかったように思います.

電子部品街の次は電脳街へ

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その後もぶらぶらと歩いていたら,駅の向こう側の高登電腦中心へ着いてしまいました.

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こちらは名前に「電脳」とあるだけの事はあって,パソコンとそのパーツ,アクセサリーが中心のお店が多く存在していました.

ビルは路面から見てちょっと上と下にそれぞれ階段が伸びている不思議な2階構成になっていて,

タイのパンティップ・プラザやフォーチュンタウン,マレーシアのプラザロウヤットのように小さいお店がいくつもその中に集積しているスタイルでした.

鴨寮街はスマホのお店がありましたが,こちらはゲーミングキーボード専門店のようなものがあったりしたので,

パソコン色の強さで棲み分けがなされているような印象でした.

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端の方まで歩くと3Dプリンタの展示もありました.やっぱりPCマニアは新しもの好きで購入する人が多いのでしょうか.*17

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ちょっとブレブレですが,出口への階段でバンダイナムコの繁体字表記を知ることが出来ました.なんとなく読めますね!

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隣にあった黄金電腦商場もちょっと見ましたが,だいたい同じような雰囲気でした.

この時点で16時が近づいていたにもかかわらず,ノイバイ空港で食べたフォー以外になにも食べていなかったので,

最初は深水埗周辺でお店を探したのですが,明らかに食あたりという状況でもあったので安全牌を取ろうと考え,商業施設の多い尖沙咀まで移動することにしました.

ハーバーシティへ行く

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地下鉄に乗り,尖沙咀で降りた後にスマートフォンで検索したところ,ハーバーシティというショッピングモールのフードコートがおすすめということだったので

地図を見ながらそこまで移動しました.初日と違ってスマホが自由に使えるのは本当に助かります.

しかしこのハーバーシティ,超巨大ショッピングモールなのでフードコートまで自力ではたどり着けず,

案内のおばちゃんに場所を教えてもらいなんとかたどり着きました.

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ハーバーシティの中のCitySuperというスーパーのフードコートなのですが,ここはバンコクのMBKセンターや深センツアー3日目の華e美食城のような

プリペイドカード方式とはまた異なる独特なシステムでした.

まず,各店舗のカウンターでオーダーすると伝票を渡されるので,フードコートの端にあるレジへ持っていき会計を済ませます.

会計を済ませたときに渡されるレシートをオーダーをしたお店のカウンターへ持っていくと,今度は呼び出し端末を渡されるので

できるまで待機して,端末が振動したらカウンターへ取りに行くという流れになっていました.

一人でご飯を食べていると,座席が取れない*18ので若干不便なシステムという感想でした.

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オーダーしたのはこんな感じの焼きダックのセットでした.さすが香港のショッピングモールのフードコート,

この内容で1000円近い値段だったと記憶しています.中国本土で同じようなものを食べたら500円は切ると思います.

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その後,ちょっとハーバーシティの中を散策して,明日着るTシャツがなかったのでユニクロで安売り中のTシャツを購入してから宿へと戻ったのですが,

その道中にこんなものを発見しました.香港でのPokemon Go!人気がうかがい知れます.

腹痛でも100万ドル

その後宿で調べ物をしたりガジェット類の充電をしたりしていたところ,またしても腹痛が襲ってきました.

消化器の活動とそこそこ連動しているようで,フォーの後に何も食べていなかった午前中は比較的落ち着いていたのですが,

ハーバーシティで昼兼晩御飯を食べたためか激痛が戻ってきたのでした.

しかし,この時点で私は香港最大の観光地であるヴィクトリア・ピークへまだ行っていなかったのです.

初日にバタバタして香港滞在を1日減らしたために,ヴィクトリア・ピークへ行くのはこの日に取っておいていたのでした.*19

お腹は猛烈に痛かったのですが,幸いにもこの日は初日と違いかなり晴れていて夜景撮影にもってこいのコンディションも揃っていたので,

なんとかヴィクトリア・ピークへのバスやケーブルカーであるピークトラムが発着する中環まで地下鉄で移動ししました.

そこからすさまじい行列に並んでバスやピークトラムに乗る気力はなかったので,高くつくのは承知でタクシーで山頂へ向かいました.

山頂までは大体100HKD(約1400円)だったので,高いといっても日本より格安ですが.

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タクシーは山頂のショッピングモールであるピークギャレリアに停車したのですが,展望台があるのはこの某工業大学の建物を思い起こすフォルムのピークタワーという建物です.

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チケットを買って展望台へ上ると,黒山の人だかりでありましたが確かに絶景が広がっていました.

ガスってしまうことが多いといわれる夜景ですが,好天に恵まれてかなりよく見えました.

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その後私もチャンスを見計らい,展望台の先端部まで出て撮影しました.

実はこの旅行のためにタムロンの通しレンズ*20を買って持っていっていたのですが,買って正解だったと思わされた瞬間でした.

腹痛もかなり苦しかったですが,それをこらえてでも見に来るだけの価値はあると思いました.さすがは100万ドルの夜景です.

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上の写真は香港島の中環のあたりをズームして撮影した写真です.中央右寄りのLEDがクロスした格子で彩られているビルが中国銀行タワーです.

中国銀行(香港)が発行している香港ドル札の図柄に採用されているため,ご覧になったことがある方も多いかもしれません.

中央左寄りの細長い建物は国際金融中心ビルの2号棟で,そのちょっとさらに左の白く先端部が光っているビルが国際金融中心ビルの1号棟です.

もう一つ上の広角で撮っている写真の左端に写っている,九龍半島側の全体が白く光っているビルは環球貿易廣場というビルで,最上階の100階はSky100という展望台になっているそうです.

しばらく100万ドルの夜景を楽しんだ後,やはり耐えていても痛いものは痛いので,ほどほどの時間で展望台を退出し,

下のお土産ショップでハノイの友人と自宅へ向けて送るための絵葉書と切手を購入しました.

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その後はやはり腹痛が辛いのでまたしてもタクシーで佐敦まで戻りました.

ちなみにピークタワーのそばのタクシーはメーターを倒してくれないという事前情報を得ていたので,ピーク・ギャレリアまで戻って乗車したところ,

しっかりとメーターで佐敦まで行ってくれました.九龍半島側なのでトンネルを通らないといけなかったり*21して若干嫌そうにも見えなくもなかったですが,

乗車拒否せず乗せてくれたのは本当にありがたかったです.

本日の飲み物*22

佐敦まで戻ってから,直接宿には戻らずに駅の構内のセブンイレブンへ向かいました.

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はい,ラッパのマークの正露丸です.

どうにも腹痛が収まらない一方,どこのコンビニでもカジュアルに販売されていることに気がついたので帰国を翌日に控えながらも購入してしまいました.

ちなみに大幸薬品の製造なので海外の薬が不安な方でも安心です.この他にポカリスエットも買って宿へ戻りました.

結局正露丸もストッパよりは効いたような気がしたものの,完全には体調は持ち直さなかったこともあり,

ポカリスエットを早々に飲みきってしまったので,調べ物をしてシャワーを浴びて寝る前に再度コンビニへ.

今度はポカリスエットの他に目についたキャラクター物の飲み物を買いました.

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一つはこのLINEのブラウン&コニーの味付き飲料です.どちらもパッケージに書いてあるとおり,バナナ牛乳といちご牛乳でした.

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もう一つはこちらのポムポムプリン印のピーチジュース.かわいいパッケージなのですが,この隣の面を見ると…

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はい!君ちょっと署まで来てもらおうか!というレベルの顔をしてらっしゃいました.

絶対なにか危ない薬やってる顔ですよこれ…

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あまりのビジュアルに実は非公式商品,という可能性も考えたのですが,ご覧の通りライセンスマーク入りでした.恐るべしサンリオ.

ちなみに味は普通のピーチジュースで大変美味しかったです.

このジュースたちを一通り飲んで,テレビをちょっと見て*23から就寝しました.

*1:Võ Nguyên Giáp:フランスからの独立戦争時代からの軍人でベトナム戦争時の北ベトナムの総司令官であった伝説的な将軍の名前.2013年に102歳で死去.

*2:中国とは仲が悪いということや,共産党国家であることもあり,ドイモイ政策から30年とはいえまだまだ海外資本が入りにくい環境ということもあるのだとは思います.

*3深センの国際電子城で50元アクションカムを買ったときも完全に同じやり取りを中国語でやりました.ちなみに中国語では韓国はハングオ,日本はリーベンです.

*4:一応弁護しておくと,当時の出国前エリアのレストランはかなりきれいでシントーも激ウマでした.詳細は3年前の最終日の記事をどうぞ.

*5:まあ,タンソンニャットより新しいですからね.

*6:Phở Bò,牛肉フォー

*7:練乳入りのもったりした味わいのスムージー

*8:その分待たされているのですが…

*9:さすがに便器のゾーンはある程度対策されていましたが…

*10:英語の通用度もベトナムより格段に高いですし!

*11初日も佐敦周辺で宿泊するはずだったんですけどね…

*12:ちなみに正式名称はチェクラップコク国際空港だそうです

*13:普通そういうものだ,という気もしますが.

*14:後述の事情により翌日再訪したのでその1です

*15:シャムスイポー

*16中国語版Wikipediaによると近辺に鴨を育てる小屋があったことに由来した名前の模様です.

*17:私も持ってたりしますけれども笑

*18:座席に荷物を置いておけば良いのですが,一応盗難が不安ではあるので…

*19:深セン入りの前倒しをした時点では食あたりになるとも思っていませんでしたし…

*20:SP AF17-50mm F2.8 XR DiII.重かったですが便利でした!

*21:乗車時の通行料はメーター料金に加算されます.

*22:食あたりにつきお酒は自粛です…(ビンミンが旅行中最後のお酒でした)

*23:広東語まるで分からないので「眺めて」が正解かもしれません

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